「ヒットメーカー・オブ・ザ・イヤー」の授賞式は今回が7回目。一昨年は映画『君の名は。』の新海誠監督、昨年は映画『銀魂』『斉木楠雄の災難』の福田雄一監督が受賞している

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「日経エンタテインメント!」誌が選ぶアワード「ヒットメーカー・オブ・ザ・イヤー」のグランプリは、『劇場版コード・ブルー』をプロデュースした増本淳氏が受賞した。

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