9月20~23日まで「東京ゲームショウ2018」が開催されます。これに合わせて、日経トレンディネットでは、「金爆・歌広場淳の『ゲームは人生の教科書だ』」という短期連載を開始。ゴールデンボンバーの歌広場淳さんをゲストリポーターにお招きし、ゲームショウの会場から各ゲームメーカーのブースの様子や最新ゲームの体験リポート発信します。

 「人生で大切なことの多くはゲームから学んだ」と言い切る歌広場さん。大の格闘ゲーム好きとして知られ、自らもeスポーツの大会に参戦している彼は最新ゲームにどんな反応を示すのか?更新は9月21日から。お楽しみに!

※記事は東京ゲームショウ2018の開催期間中にこのページに随時追加されます。WEBブラウザのブックマークやスマホのホーム画面などにご登録いただくと便利です。スマホのホーム画面にお気に入りの連載を登録する方法はこちら。

歌広場 淳(うたひろば・じゅん)
歌広場 淳(うたひろば・じゅん) ビジュアル系エアーバンド「ゴールデンボンバー」のベース担当。代表曲「女々しくて」ではNHK紅白歌合戦に4年連続出場、カラオケランキング歴代1位となる51週連続1位を獲得。9月1日にドラムの樽美酒研二が作詞作曲歌唱を行った「タツオ…嫁を俺にくれ」を発売した。大のゲーム好きであり、全国ツアー中は各地へアーケードコントローラーを持ち回り、会場や宿泊ホテルでゲームを行う