船大工職人が製作したお社は駅ホームにある。待合室にはたま駅長に関連するショーケースなどが飾られ、「たまミュージアム」として十分に見ごたえがある

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今回はこれらの最新車両を手がけたデザイナーに、鉄道デザインの現在と未来について話を聞いた。初回に掲載するのは、ドーンデザイン研究所代表の水戸岡鋭治氏。