雨の日らしさを出すならば、桜の花びらから落ちる水滴を狙ってみるのも表現方法の1つだ。この手のカメラは、望遠側でも被写体に接近して撮れるものが多く、小さな花をアップで撮るのにも向いている(μTOUGH-8000で撮影、ISO200、1/60秒、F5.1、102mm相当)

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桜を撮りに行く計画を立てても、晴れの日ばかりとは限らない。こんな時に使ってみたいのが、いわゆる防水デジカメ。雨を逆に利用して幻想的な写真に仕上げることも可能なのだ!