APS-C型の撮像素子を搭載したデジタル一眼レフカメラに、50mm/F1.4の単焦点レンズを装着して撮影した写真。明るいレンズを用いることで被写界深度が浅くなり、背景を大きくぼかした表現で撮影でき、人物を引き立たせた写真に仕上げられた(モデル:橋本 樹)

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「普段の写真はすべてスマホでOK!」と感じている人が多いだろう。だが、レンズ交換が可能なミラーレス一眼やデジタル一眼レフを使うと、スマホとは明らかに違う「いい雰囲気の写真」が撮影れるのだ。