新「ポメラ DM20」の進化点を写真でチェック!

二つ折りのキーボードがガバッと開く基本的なスタイルは変わらない。キーボードの色はブラックに変わったが、タッチはDM10と同じだという(画像クリックで拡大)

4型から5型に大きくなった液晶パネル。数字ではわずかな差だが、感覚的には「大きくなった!」と思えるほどの違いを感じる。従来通りのモノクロ液晶で、残像の少ないTFT方式を採用する。バックライトは搭載しない(画像クリックで拡大)

17mmのキーピッチを誇るキーボード。ネットブックなどのキーボードと比べても断然打ちやすく、キーボードにこだわるユーザーも納得できる(画像クリックで拡大)

キーボードの右側をたたみ込むようにすれば収納できる。キーボードのはみ出しがなく、とてもスッキリした印象だ(画像クリックで拡大)

従来と同じく、USB端子とmicroSDカードスロットを搭載する。新たにmicroSDHCカードに対応し、メディアの最大容量が従来の2GBから16GBに拡大したのがうれしい(画像クリックで拡大)

リコーのコンパクトデジカメ「CX2」(右)と並べてみた。厚さは大きく変わらず、携帯性は高い(画像クリックで拡大)