2011年10月に開館した軽井沢千住博美術館。世界的に活躍する日本画家・千住 博氏の初めての個人美術館だ。同美術館を運営する公益財団法人 国際文化カレッジは、同年時点で千住氏の作品を約100点収集。開館時には、そのうちの47点を展示した。積雪時期の冬季は休館しており、新春3月からまた観覧可能になる(写真:阿野太一)

記事へ戻る(ページを閉じる)

2011年10月に開館した軽井沢千住博美術館。設計した西沢立衛氏が語る“今までにない美術館”とは?