新発売! ピンヘッダー付き「Pi Zero WH」
「Google AIY Voice Kit」発売!
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セット商品のご案内

Pi Zero WHセット(ラズパイマガジン+Pi Zero WH+ケースや電源など一式)

写真:Pi Zero WHセット(ラズパイマガジン+Pi Zero WH+ケースや電源など一式)

電子工作用のピンヘッダーが最初から付いた、Wi-Fi&Bluetooth搭載の「Raspberry Pi Zero WH」(1,675円+税)とその周辺機器、「ラズパイマガジン 2018年2月号」をセットでお届けします。40本のピンヘッダーをはんだ付けする手間なく電子工作を始められます。

Raspberry Pi Zero WH本体のほかに、公式ケース、USB電源アダプター(容量は1A)、OS書込済みmicroSDカード(8GB)、HDMI変換アダプター、USB変換ケーブル、をセットにしました。

※Zero WHにはピンヘッダーが付いているため、公式ケースに用意されている3種類の蓋のうち、ピンヘッダーの穴が開いているタイプしか利用できません。
 ※ディスプレイにつなぐためのHDMIケーブルなどは含まれていません。

Pi Zero WHセット
(ラズパイマガジン+Pi Zero WH+ケースや電源など一式)

6,944円(税込)  ≪送料無料≫

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ラズパイマガジン+Google AIY Voice Kit+Pi 3

写真:ラズパイマガジン+Google AIY Voice Kit+Pi 3

自分だけのAIスピーカーを作れる米Google社の工作キット「Google AIY Voice Kit」と、「ラズパイマガジン 2018年2月号」、「Raspberry Pi 3」のセットです。

「ラズパイマガジン+Google AIY Voice Kit」にRaspberry Pi 3を加えたセットです。Google AIY Voice Kitに組み込んだRaspberry Piは、簡単には取り出せなくなります。AIスピーカーとして使い続けるなら、専用のRaspberry Piを用意するのがお薦めです。

※AIスピーカーとして動かすには、ほかにRaspberry Pi 3を動かすための機器(USB電源アダプター、microSDカード、HDMIケーブル、HDMIディスプレイ、USB対応キーボード/マウス、初期設定作業用PC)が必要です。

ラズパイマガジン+Google AIY Voice Kit+Pi 3

9,914円(税込)  ≪送料無料≫

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ラズパイマガジン電子工作キット2018年2月号セット

写真:ラズパイマガジン2018年2月号電子工作キットセット

ラズパイマガジン2018年2月号の特集1「センサー200種総ガイド」で利用する部品キットと「ラズパイマガジン 2018年2月号」のセットです。

このセットを購入された場合、部品キットとラズパイマガジンをまとめてお届けします。

部品キットには多様なセンサーに加えて、測定結果を表示できるキャラクターディスプレイや、LED、スイッチ、トランジスタなどの基本部品が入っています。

センサーは、温度(アナログ)、温湿度(デジタル)、重さ、照度、人感、距離(超音波)、におい、磁気という8種類が入っています。同梱のブレッドボードやジャンパー線ですぐに工作を始められます。

キットで提供する部品はどれも秋月電子通商で購入できるものですが、通常よりもお求めやすい価格になっています。通常は100本入りなどで販売されている部品について、電子工作の入門に必要な数に絞って提供しているからです。安価な部品は少し多めに入れているので、失敗して壊した場合も安心です。

【パーツの一覧表はこちら】

ラズパイマガジン電子工作キット2018年2月号セット

7,754円(税込)  ≪送料無料≫

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ラズパイマガジン電子工作キット2018年2月号

写真:ラズパイマガジン電子工作キット2018年2月号

ラズパイマガジン2018年2月号の特集1「センサー200種総ガイド」で利用する部品キットです。部品キットには多様なセンサーに加えて、測定結果を表示できるキャラクターディスプレイや、LED、スイッチ、トランジスタなどの基本部品が入っています。

センサーは、温度(アナログ)、温湿度(デジタル)、重さ、照度、人感、距離(超音波)、におい、磁気という8種類が入っています。同梱のブレッドボードやジャンパー線ですぐに工作を始められます。

キットで提供する部品はどれも秋月電子通商で購入できるものですが、通常よりもお求めやすい価格になっています。通常は100本入りなどで販売されている部品について、電子工作の入門に必要な数に絞って提供しているからです。安価な部品は少し多めに入れているので、失敗して壊した場合も安心です。

※この商品には「ラズパイマガジン2018年2月号」は含まれません。

【パーツの一覧表はこちら】

ラズパイマガジン電子工作キット2018年2月号

5,400円(税込)  ≪送料無料≫

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ラズパイマガジン電子工作キット2017年10月、12月号

写真:ラズパイマガジン電子工作キット2017年10月、12月号

ラズパイマガジン2017年12月号の特集1「定番6パーツ配線テク」で利用する部品キットです。モーター、LED、スピーカー、ボリュームという定番パーツに加え、組み合わせて使えるパーツがたくさん入っています。

本キットには、音声合成LSI、高精度温湿度センサー、磁気センサー(ケース入り)、ロータリーエンコーダーなど、これまでのキットになかった新しい部品が入っています。同梱のブレッドボードとジャンパー線ですぐに工作を始められます。

キットで提供する部品はどれも秋月電子通商で購入できるものですが、通常よりもお求めやすい価格になっています。通常は100本入りなどで販売されている部品について、電子工作の入門に必要な数に絞って提供しているからです。安価な部品は少し多めに入れているので、失敗して壊した場合も安心です。

※この商品には「ラズパイマガジン2017年10月号」と「ラズパイマガジン2017年12月号」は含まれません。
 ※この商品は「ラズパイマガジン2017年10月号電子工作キット」として販売していたものと同じです。
 ※このキットは、特集1で利用するパーツの内、一部のパーツをセットにしたものです。特集1で利用しないパーツも一部含まれています。

【パーツの一覧表はこちら】

ラズパイマガジン電子工作キット2017年10月、12月号

5,400円(税込)  ≪送料無料≫

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Pi Zero Wセット(ラズパイマガジン+Pi Zero W+ケースや電源など一式)

写真:Pi Zero Wセット(ラズパイマガジン+Pi Zero W+ケースや電源など一式)

Wi-FiとBluetoothを搭載した「Raspberry Pi Zero W」(1,200円+税)とその周辺機器、「ラズパイマガジン 2018年2月号」をセットでお届けします。

Raspberry Pi Zero W本体のほかに、公式ケース、USB電源アダプター(容量は2A)、OS書込済みmicroSDカード(8GB)、HDMI変換アダプター、USB変換ケーブル、GPIOピンヘッダー(はんだ付けが必要)をセットにしました。

※ディスプレイにつなぐためのHDMIケーブルは含まれていません。

Pi Zero Wセット
(ラズパイマガジン+Pi Zero W+ケースや電源など一式)

6,674円(税込)  ≪送料無料≫

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Pi 3基本セット(ラズパイマガジン+Pi 3)

写真:Pi 3基本セット(ラズパイマガジン+Pi 3)

500円値下げして実質4,000円(税別)になったRaspberry Pi 3(Pi 3)と、「ラズパイマガジン 2018年2月号」をセットでお届けします(Pi 3は日本製です)。Raspberry Piを初めて使うなら、このPi 3がお薦めです。

Pi 3はWi-Fi(802.11b/g/n)とBluetooth 4.1に標準で対応。CPUは4コア64ビットARMで、動作周波数が1.2GHzにアップ。Raspberry Pi 2と比べて1.5倍の性能です。

Pi 3の推奨電源容量は5V2.5Aになりました。USBに消費電力の大きい機器をつなぐと従来の5V2Aの電源では不安定になる可能性があります。なるべく推奨の電源を使うようにしてください。

Pi 3基本セット
(ラズパイマガジン+Pi 3)

6,674円(税込)  ≪送料無料≫

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Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版

写真:Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版

ラズパイマガジン2017年12月号の特集で紹介している、Wi-Fi対応でIoTプログラミングが手軽にできる工作ボード「パイ専ボード」の完成品版です。Wi-Fiマイコンの「ESP32」を搭載しています。

パイ専ボードをRaspberry Piに差して、「Arduino」マイコンの使いやすい開発ツールでプログラムを作りましょう。プログラムをパイ専ボードに書き込んでからRaspberry Piから外すと、リチウムイオン電池で動く小型のIoTボードに変身します。

ラズパイマガジン12月号では、パイ専ボードをWi-Fiでネットにつなぎ、LINEアプリと連携したり、温湿度を監視したりする方法を紹介しています。

※この商品にはRaspberry Pi本体、「ラズパイマガジン2017年12月号」と「ラズパイマガジン2018年2月号」、および単体動作に必要なリチウムイオン電池などは含まれません。
 ※この商品をRaspberry Piに差して動かすには、Raspberry Piの電源容量として5V3A以上が必要です。

Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版

2,980円(税込)  ≪送料無料≫

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Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版セット

写真:Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版セット

『Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版』と「ラズパイマガジン 2017年12月号」をセットでお届けします。

パイ専ボードをRaspberry Piに差して、「Arduino」マイコンの使いやすい開発ツールでプログラムを作りましょう。プログラムをパイ専ボードに書き込んでからRaspberry Piから外すと、リチウムイオン電池で動く小型のIoTボードに変身します。

ラズパイマガジン12月号では、パイ専ボードをWi-Fiでネットにつなぎ、LINEアプリと連携したり、温湿度を監視したりする方法を紹介しています。

※この商品にはRaspberry Pi本体、および単体動作に必要なリチウムイオン電池などは含まれません。
 ※この商品をRaspberry Piに差して動かすには、Raspberry Piの電源容量として5V3A以上が必要です。

Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」完成品版セット

5,388円(税込)  ≪送料無料≫

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Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」パーツセット

写真:Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」パーツセット

ラズパイマガジン2017年12月号の特集で紹介している、Wi-Fi対応でIoTプログラミングが手軽にできる工作ボード「パイ専ボード」DIY版のパーツセットです。12月号の付録基板にはんだ付けして完成させます。組み立て方は特集で詳しく解説しています。

この部品セットは、はんだ付けに慣れた方に向けた製品です。ピンピッチの幅が狭い部品が含まれており、クリームはんだを使ったはんだ付けを推奨しています。

パイ専ボードは、プログラムを開発するためにRaspberry Piを使います。Raspberry Piに差して、「Arduino」マイコンの使いやすい開発ツールでプログラムを作れます。プログラムをパイ専ボードに書き込んでからRaspberry Piから外すと、リチウムイオン電池で動く小型のIoTボードに変身します。無線通信のために、Wi-Fiマイコンの「ESP32」を搭載しています。

このパーツセットで完成させる「DIY版」と、上の「完成品版」との違いは、センサーなどをつなぐためのコネクタの数だけです。DIY版のコネクタは2個で、完成品版は4個ですが、それ以外の機能的な違いはありません。

※この商品にはRaspberry Pi本体、「ラズパイマガジン2017年12月号」と「ラズパイマガジン2018年2月号」、および単体動作に必要なリチウムイオン電池などは含まれません。
 ※この商品をRaspberry Piに差して動かすには、Raspberry Piの電源容量として5V3A以上が必要です。

Wi-Fi対応IoT工作ボード「パイ専ボード」パーツセット

2,280円(税込)  ≪送料無料≫

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ラズパイマガジンが選ぶスターターキット

写真:ラズパイマガジンが選ぶスターターキット

Raspberry Pi 3のご購入後、すぐにご使用いただけるように、USB電源アダプター、OS書込済みmicroSDカード(16GB)、HDMIケーブルをセットにしました。

USB電源アダプターはRaspberry Pi 3で推奨される2.5Aの容量にグレードアップ。microSDカードも8GBから16GBに増量しました。Raspberry Piに必要なOSは、SDカードに書き込み済みなので、届いたその日からRaspberry Piを楽しめます(ディスプレイの入力端子がDVIの場合、DVI-HDMIアダプターが別途必要です。HDMIケーブルは黒色または灰色になります。色はお選びいただけませんのであらかじめご了承ください)。

※Raspberry Piを動かすには、ほかにWindowsやMacなどのPC(初期設定に利用)、USB接続キーボード/マウスが必要です。

ラズパイマガジンが選ぶスターターキット

3,240円(税込)  ≪送料無料≫

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Pi Zero WHシンプルセット(ラズパイマガジン+Pi Zero WH+ケースなど)

写真:Pi Zero WHシンプルセット(ラズパイマガジン+Pi Zero WH+ケースなど)

電子工作用のピンヘッダーが最初から付いた、Wi-Fi&Bluetooth搭載の「Raspberry Pi Zero WH」(1,675円+税)とケースなど最小限の周辺機器、「ラズパイマガジン 2018年2月号」をセットでお届けします。40本のピンヘッダーをはんだ付けする手間なく電子工作を始められます。

Raspberry Pi Zero WH本体のほかに、Zeroシリーズに不可欠な公式ケース、HDMI変換アダプター、USB変換ケーブルをセットにしました。

※Zero WHにはピンヘッダーが付いているため、公式ケースに用意されている3種類の蓋のうち、ピンヘッダーの穴が開いているタイプしか利用できません。
 ※動作に必要なUSB電源アダプター、microSDカード、ディスプレイにつなぐためのHDMIケーブルなどは含まれていません。

Pi Zero WHシンプルセット
(ラズパイマガジン+Pi Zero WH+ケースなど)

5,378円(税込)  ≪送料無料≫

※キャンペーンは終了しました

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ラズパイマガジン+Google AIY Voice Kit

写真:ラズパイマガジン+Google AIY Voice Kit

Raspberry Piに、たった3,000円(税別)を足すだけで、自分だけのAIスピーカーを作れる米Google社の工作キット「Google AIY Voice Kit」と、「ラズパイマガジン 2018年2月号」のセットです。Google AIY Voice Kitの組み立て方と、活用法はラズパイマガジン2018年2月号で詳しく紹介しています。

Google AIY Voice Kitには、Raspberry Piに差す拡張基板「Voice HAT」やスピーカー、LED内蔵のボタン、段ボールの筐体などが入っています。はんだ付けなしに、誰でも簡単に組み立てられます。

Raspberry Piで動かす無償の専用OSには、GoogleのクラウドAIサービスを利用するAIスピーカー用サンプルプログラムが入っていて、自由にカスタマイズできます。

※この商品にはRaspberry Pi本体は含まれません。
 ※AIスピーカーとして動かすには、ほかにRaspberry Pi 3と、それを動かすための機器(USB電源アダプター、microSDカード、HDMIケーブル、HDMIディスプレイ、USB対応キーボード/マウス、初期設定作業用PC)が必要です。

ラズパイマガジン+Google AIY Voice Kit

5,594円(税込)  ≪送料無料≫

※キャンペーンは終了しました

Pi Zero W カメラセット(ラズパイマガジン+Pi Zero W+カメラ+ケースや電源など一式)

写真:Pi Zero Wセット(ラズパイマガジン+Pi Zero W+新型カメラ+ケースや電源など一式)

Wi-FiとBluetoothを搭載した「Raspberry Pi Zero W」(1,200円+税)とRaspberry Pi公式のカメラモジュール、その周辺機器、「ラズパイマガジン 2018年2月号」をセットでお届けします。

「Pi Zero Wセット」にカメラモジュールを加えたセットです。具体的には、Raspberry Pi Zero W本体とカメラモジュールのほかに、公式ケース、USB電源アダプター(容量は2A)、OS書込済みmicroSDカード(8GB)、HDMI変換アダプター、USB変換ケーブル、GPIOピンヘッダー(はんだ付けが必要)が入っています。

カメラモジュールに付いているフラットケーブルは、Zeroの公式ケースに付いているものに取り替えてください。Raspberry Pi ZeroシリーズとRaspberry Pi 3ではケーブルのコネクタの形状が異なるためです。

※ディスプレイにつなぐためのHDMIケーブルは含まれていません。

Pi Zero W カメラセット
(ラズパイマガジン+Pi Zero W+カメラ+ケースや
電源など一式)

10,454円(税込)  ≪送料無料≫

※キャンペーンは終了しました

GPIOハンマーヘッダー

写真:GPIOハンマーヘッダー

Zeroシリーズで電子工作を始めるのに、とても便利なGPIOピンヘッダーです。

Zeroシリーズでの電子工作で面倒なのが、別売りの40ピンのピンヘッダーを1本ずつはんだ付けしなければならない点です。この「GPIOハンマーヘッダー」を使うと、同梱されている専用の治具を使ってZeroを固定し、ピンヘッダーをハンマーで打ち込むだけで済みます。

これから電子工作を始める方に、うってつけのパーツです。

GPIOハンマーヘッダー

756円(税込)

※キャンペーンは終了しました

Pi 3ケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+ケース)

写真:Pi 3ケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+ケース)

Raspberry Pi 3、Pi 3/2/B+対応のクリアケース、「ラズパイマガジン 2018年2月号」をセットでお届けします。

Pi 3ケースセット
(ラズパイマガジン+Pi 3+ケース)

7,646円(税込)  ≪送料無料≫

※キャンペーンは終了しました

Pi 3カメラセット(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ)

写真:Pi 3カメラケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ)

Raspberry Pi公式のカメラモジュールも新版「Raspberry Pi Camera Board Version 2」が登場しています。従来の500万画素から800万画素にグレードアップしました。

Raspberry Pi 3と新版のカメラモジュール、「ラズパイマガジン 2018年2月号」をセットでお届けします。

Pi 3カメラセット
(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ)

10,454円(税込)  ≪送料無料≫

※キャンペーンは終了しました

Pi 3カメラケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ+ケース)

写真:Pi 3カメラケースセット(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ+ケース)

Raspberry Pi 3、新版のカメラモジュール、Pi 3/2/B+対応のクリアケース、「ラズパイマガジン 2018年2月号」をセットでお届けします。

Pi 3カメラケースセット
(ラズパイマガジン+Pi 3+新型カメラ+ケース)

11,426円(税込)  ≪送料無料≫

※キャンペーンは終了しました

Pi Zeroセット(ラズパイマガジン+Pi Zero+ケースや電源など一式)

写真:Pi Zeroセット(ラズパイマガジン+Pi Zero+ケースや電源など一式)

5ドル(600円)ラズパイ「Raspberry Pi Zero」とその周辺機器、「ラズパイマガジン 2018年2月号」をセットでお届けします。

Raspberry Pi Zero本体(最新のV1.3)のほかに、公式ケース、USB電源アダプター(容量は2A)、OS書込済みmicroSDカード(8GB)、HDMI変換アダプター、USB変換ケーブル、GPIOピンヘッダー(はんだ付けが必要)をセットにしました。

※ディスプレイにつなぐためのHDMIケーブル、LANにつなぐための有線/無線LANアダプターは含まれていません。

Pi Zeroセット
(ラズパイマガジン+Pi Zero+ケースや電源など一式)

6,134円(税込)  ≪送料無料≫

※キャンペーンは終了しました

公式7インチ・タッチディスプレイ
公式ディスプレイ用フレーム

写真:公式7インチ・タッチディスプレイ公式ディスプレイ用フレーム

ラズベリーパイ財団が2年掛けて開発していたタッチディスプレイです。ラズパイ1 B+/2/3が備える「DSIコネクタ」にフラットケーブルをつないで起動するだけで、デスクトップ画面が現れ、指のタッチでメニューなどを操作できます。解像度は800×480で1677万色です。ラズパイ本体はディスプレイの裏側にネジ止めして固定できるため、場所を取りません。(内容物:タッチスクリーン ディスプレイ、アダプターボード、DSIリボンケーブル、ジャンパー線×4本、六角ねじスペーサー×4個、M2.5ねじ×4個)

なお、Pi Zeroシリーズでは使えないのでご注意ください(専用のコネクタがないため)。

ディスプレイを机上などで立てて使えるフレーム(英Pimoroni製)もご用意しました。色は黒色です。組み立てると画面が上下逆さまに表示されるので、同梱の説明書に従って、Raspberry Piの設定を変更してご利用ください。(内容物:こちらのPDF(英文)をご覧ください)

公式7インチ・タッチディスプレイ

9,990円(税込)  ≪送料無料≫

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公式ディスプレイ用フレーム

2,700円(税込)  ≪送料無料≫

※キャンペーンは終了しました

『ラズパイマガジン2018年2月号』の主な内容

200種のセンサー総ガイド! つなぎ方・選び方が分かる
3000円のGoogle AIスピーカーキットで遊ぼう

特集1ではラズパイ工作に欠かせない「センサー」を一挙に200種類紹介します。主要なセンサーのつなぎ方と選び方を併せて分かりやすく解説します。
 特集2では、米Google社が3000円で発売したAIスピーカー構築キットの活用法を紹介します。メールを自動送信したり、雑談したりできる自分だけのAIスピーカーを自作します。
 特集3では、「みんなのラズパイコンテスト2017」の受賞50作品を一挙に紹介します。付録冊子では過去3年分のグランプリ作品の製作手順をまとめて解説します。

写真:ラズパイマガジン
  • 価格:2,354円(税込)
  • 2018年1月5日発売
  • 日経BPパソコンベストムック
  • 日経Linux 編
  • 発行:日経BP社
  • 発売:日経BPマーケティング
  • ISBN:978-4-8222-5778-1
特集1 温度からにおいまで センサー200種総ガイド
特集2 3000円でAIスピーカーを自作!
Google AIY Voice Kitを大解剖
特集3 みんなのラズパイコンテスト2017 受賞50作品を一挙紹介
特集4 ラズパイでラジオサーバーを立てよう
特集5 モニターレスで初期設定し外に持ち出して単体で使おう
特集6 Webで操作できる気圧・温度計を作ろう
講座 基礎からじっくり学ぶラズパイ電子工作
講座 初心者のためのラズパイサーバー構築
ラズパイと周辺機器の買い方からOS導入方法まで
ラズパイレポート Raspbian新版でPCからZeroのGPIOを操作
【付録冊子】みんなのラズパイコンテスト グランプリ作品のすべて

ラズパイマガジン(紙版)単体をカートに入れる

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    商品をお選びください。

ご購入前に必ずお読みください

  • ・ご購入受付完了後、順次発送いたします。在庫状況などにより、お時間をいただくこともございます。なお、土日祝日・年末年始は発送を行っておりません。
  • ・1,000円以上のご購入で送料無料でお届けします。
  • ・在庫がなくなり次第、販売終了となる商品もございます。あらかじめご了承ください。
  • ・キャンペーン期間中に商品の価格を変更する場合があります。
  • ・商品の支払方法は、「クレジットカード払い」のみとなります。
  • ・お申し込みは、WEBでのみ承ります(電話やFAXでのお申し込み不可)。
  • ・「電子工作キット」に含まれる部品の保証期間は商品を受領した日から14日間です。未使用、未開封でも商品を受領した時点から保証期間が開始となります。商品の不具合や欠損はこの期間内にお申し出ください。不良品の返品から交換までには、2週間程度のお時間を頂きますので、あらかじめご了承ください。お客様のご都合による返品・交換、取引の解約・変更は承っておりません。
  • ・「パイ専ボード」の完成品およびパーツセットについては、初期不良のみ保証します。補償は、商品を受け取った日から2週間までです。不良原因調査・不良解析は行いません。
  • ・商品のお問い合わせ先はこちらをご確認ください。
  • ◆ラズパイマガジン/セット全般 初期不良のお問い合わせ・・・日経BP社 読者サービスセンター
    (電話:03-5696-1111 祝祭日除く月~金 9時~17時、お問い合わせフォームはこちら
  • ◆Pi Zero WH/Google AIY Voice Kit/Raspberry Pi 3本体/Pi Zero、Pi Zero Wと周辺機器/ケース/新型カメラ/スターターキット/タッチディスプレイ/ディスプレイ・フレーム/GPIOハンマーヘッダー・・・ケイエスワイ
    (電話:0262-68-1910 祝祭日除く月~金 10時~17時、メール:raspberry-pi-shop@ksyic.com
  • ◆電子工作入門セット・・・秋月電子通商
    (電話:048-998-3001 祝祭日除く月~金、9時~12時及び12時45分~18時)
  • ◆「パイ専ボード」の完成品およびパーツセット・・・Network Revolution
    (メール:support@pi-sen.com
  • ・ご入力いただいた住所やE-mailアドレスなどに、DMやアンケートの送付、事務連絡を行う場合があります。このほか、「個人情報に関するご説明」をお読みいただき、ご同意のうえ、お申込みください。
  • ・本商品全般についてのお問い合わせはこちらまでお願いします。

ラズパイマガジン関連ムックのご紹介

写真:『ラズパイマガジン 2018年2月号』

最新刊『ラズパイマガジン 2018年2月号』

2018年1月5日発売/日経Linux編

写真:『ラズパイマガジン 2017年12月号』

『ラズパイマガジン 2017年12月号』

2017年11月8日発売/日経Linux編

写真:『ラズパイマガジン 2017年10月号』

『ラズパイマガジン 2017年10月号』

2017年9月4日発売/日経Linux編

写真:『600円で始めるラズパイ超入門』

『600円で始めるラズパイ超入門』

2017年7月28日発売/ラズパイマガジン編

写真:『ラズパイマガジン 2017年8月号』

『ラズパイマガジン 2017年8月号』

2017年6月15日発売/日経Linux編