このページの本文へ
ここから本文です

俳優 本木雅弘〜時代に合わせセンスを磨く挑戦者

第32回モントリオール世界映画祭でグランプリを受賞し、いま最も注目を集める映画、『おくりびと』。ここで本木雅弘が演じる主人公は、チェリストから納棺師へ“転職”し、「死」の現場に直面することで、送り送られる人間の関係性に思いをはせ、そのつながりを強く感じていく。普遍的とも思えるテーマに挑んだ本木は、一方で、いつまでも固定されることのないしなやかなイメージの人物だ。 (取材・文=山田 真弓 撮影=横江 淳)

あなたのご意見をコメントやトラックバックでお寄せください

ここから下は、過去記事一覧などです。画面先頭に戻る バックナンバー一覧へ戻る ホームページへ戻る

日経BP社の書籍購入や雑誌の定期購読は、便利な日経BP書店で。オンラインで24時間承っています。

ご案内 nikkei BPnetでは、Internet Explorer 6以降、 Safari 2以降、Opera 8以降、Netscape 8.1以降またはHTML 4.01/CSS level 1, 2をサポートしたWebブラウザでの閲覧をお勧めしております。このメッセージが表示されているサポート外のブラウザをご利用の方も、できる限り本文を読めるように配慮していますが、表示される画面デザインや動作が異なったり、画面が乱れたりする場合があります。あらかじめご了承ください。

本文へ戻る