このページの本文へ
ここから本文です

鈴木杏「アジアミックスな映画はスリリングな体験でした」

ハリウッド映画『ヒマラヤ杉に降る雪』(99年)でヒロインの少女時代を演じ、世界中に注目された鈴木杏。11歳だった少女は17歳となり、日々、才能豊かな女優として成長し続ける。 『リターナー』でアジアのスター、金城武と共演し、今回、アジア各国でヒットを記録中の香港映画『頭文字〈イニシャル〉D THE MOVIE』で主人公・拓海が憧れるヒロインに抜擢された。世界に通用する国際派女優としても将来が期待される逸材だ。(取材・文=坂口さゆり 写真=大賀佳子)

next: 今回の映画『頭文字〈イニシャル〉D THE MOVIE』では…

あなたのご意見をコメントやトラックバックでお寄せください

ここから下は、過去記事一覧などです。画面先頭に戻る バックナンバー一覧へ戻る ホームページへ戻る

日経BP社の書籍購入や雑誌の定期購読は、便利な日経BP書店で。オンラインで24時間承っています。

ご案内 nikkei BPnetでは、Internet Explorer 6以降、 Safari 2以降、Opera 8以降、Netscape 8.1以降またはHTML 4.01/CSS level 1, 2をサポートしたWebブラウザでの閲覧をお勧めしております。このメッセージが表示されているサポート外のブラウザをご利用の方も、できる限り本文を読めるように配慮していますが、表示される画面デザインや動作が異なったり、画面が乱れたりする場合があります。あらかじめご了承ください。

本文へ戻る