山田 洋次監督 女優 吉永 小百合〜日本映画の巨星が紡いだ平和への祈り
山田洋次監督と吉永小百合。日本映画界を代表する2人が、寅さんシリーズ以来、約30年ぶりに組んだ『母べえ』。太平洋戦争前夜、平和を願ったために捕らえられてしまった父の信念を信じて帰りを待ちわび、辛い日々の中で健気に生き抜いていく母子の姿を綴った感動作だ。かつての悲劇が繰り返されないようにと願う山田監督と吉永小百合の思いが込められた本作の、記者会見の模様をお伝えする。(取材・文=橋爪 さつき 写真=勝川 健一)
「上質な時間」をコンセプトにご好評をいただいております,TRENDYnetのライフクリエイティブサイト「L-Cruise」のコンテンツに,日経メディカル誌の生活情報「Dr.'s Off」のコンテンツを加え,パワーアップしてお届けします。
どうぞお楽しみください。
北欧で20世紀半ばにデザインされた家具が、大きな注目を集めている。中でも名作と…(12/10)

別海町に別荘を構えて14年。現在では1年のうちに5カ月も過ごすことがあるほどこ…(12/10)
日経BP社の書籍購入や雑誌の定期購読は、便利な日経BP書店で。オンラインで24時間承っています。
ご案内 nikkei BPnetでは、Internet Explorer 6以降、 Safari 2以降、Opera 8以降、Netscape 8.1以降またはHTML 4.01/CSS level 1, 2をサポートしたWebブラウザでの閲覧をお勧めしております。このメッセージが表示されているサポート外のブラウザをご利用の方も、できる限り本文を読めるように配慮していますが、表示される画面デザインや動作が異なったり、画面が乱れたりする場合があります。あらかじめご了承ください。