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下半期にもう一つ目立ったのが、ありそうでなかった利便性を提案する「技あり『感嘆・便利』」商品だ。共働き世帯の増加で時短が求められる一方で、レンジ調理ではないひと手間をかけ、達成感を得たいという心理がある。

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