愛媛大学 伊賀瀬道也教授 講演
「ヘルシーエイジングのためのインナーケア」

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 愛媛大学医学部附属病院 抗加齢・予防医療センター長の伊賀瀬道也教授。アンチエイジングが専門で、老けて見える人は、動脈硬化度が高いそうです。さらに、足の筋肉量が減っていることも。つまり、顔や体が老けていると、血管も老化しているということ。アンチエイジングには、片足立ちなどで体を鍛えることと、笑顔が大事だそうです。

14種の生薬(しょうやく)が含まれる薬用養命酒で、元気な体で毎日を楽しく過ごす

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 初日の会場となった、ハウステンボス内、ホテルヨーロッパ・レンブラントホールのホワイエには、養命酒製造がブースを出展し、来場されたお客様に、同社の商品をご紹介しました。薬用養命酒は、第2類医薬品のため、ブースには薬剤師が常駐し、効果・効能についての説明を行いました。

「体調も気になってきたけれど、試す機会がなくて」という人も、初めての養命酒体験。
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 薬用養命酒には、血を巡らせる作用を持つウコン、体を温める作用を持つ桂皮(けいひ) 、体力を補う作用を持つ杜仲(とちゅう)、不調を取り除く防風(ぼうふう)など、14種の生薬(しょうやく)が含まれています。生薬の薬効成分による穏やかな作用で、体調を整えて、健康へと導く滋養強壮剤としての薬用養命酒に、当日は注目が集まっていました。

薬用養命酒 第2類医薬品
【効能】冷え症、肉体疲労、胃腸虚弱などの滋養強壮に
【用法・用量】食前、就寝前に20mLずつ
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