ここ数年、日本でも話題となっている米国のビジネスイベントSXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)。日本からの参加者は2013年は300人程度だったが、2017年には1200人を超え、その勢いは止まらない。特にインタラクティブ部門は、もともとスタートアップの参加がメインのイベントではあったが、最近では大手企業や広告会社の参加も増え、一気に認知が拡大した

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SXSWが会期中に発表した2018年のブレイクアウトトレンドは「グローバルコネクション」。テクノロジーに興味がある人だけでなく、より多くの人に新しい価値を広めることができるのか? それが2018年の最大のテーマだった。

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