本体サイズやデザインは、すでに発売中のフルサイズミラーレス一眼「α7」シリーズとほとんど変わらない。撮像素子の画素数は有効2420万画素に抑え、速写性能を優先した。ボディー内の5軸手ぶれ補正機構も継承する

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ソニーがプロ向けデジタル一眼レフをも超える速写性能を持つフルサイズミラーレス一眼「α9」を発表しました。ミラーレスの欠点を解消し、キヤノンやニコンが独占するプロ市場を狙います。