最新のアイテムやサービスを活用して「働き方改革」と「生活スタイル改革」を提案するSTYLE TRENDY。今回は、仕事帰りや余暇に通いたい習い事6つを紹介する。

 英語には「It is never too late to learn(習い事を始めるのに遅すぎることはない)」ということわざがある。日本語にも晩学をたとえる「六十の手習い」という言葉がある。

 働き方改革によって生まれた時間をどう使うかは、ビジネスパーソンそれぞれの考え方次第だ。いざ習い事をする場合も、仕事とプライベートのどちらにプラスになるものを選ぶかは人それぞれだろう。

 どんな習い事を選ぶにしても、独学で学ぶのと比べて、プロの講師につけば上達のスピードを上げられることは間違いない。

 そこで今回は、ビジネスに役立つスクールから趣味性の高いスクールまで6つを紹介する。自分の志向に合ったスクールがあれば、ぜひチェックしてもらいたい。

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