2020年に東京で開催されるアスリート最大のイベントを目指して、選手たちは既に着々と準備を進めている。そんな彼らが闘う体を作り上げていくなかで重要なもののひとつが毎日の食事だ。

 ケンブリッジ飛鳥選手らを輩出し、日本学生陸上競技対校選手権大会で6連覇を達成するなど数々の業績を残している日本大学陸上競技部の部員たちに、米のヒット甲子園2016で大賞を受賞した「銀河のしずく」を食べてもらった。しかも「銀河のしずく」のおいしさをしっかりと伝えるために、炊飯器も最上級の製品を用意した。果たして彼らの感想はいかに?

東京都世田谷区にある日本大学陸上競技部の学生寮
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寮の玄関には数々の栄冠を表彰するトロフィーが飾られている
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選手たちに食べてもらった米のヒット甲子園2016で大賞を受賞した「銀河のしずく」
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