縦型動画広告の例。クリックすると再生する。画面全体に大きく表示できるので迫力があり、質感が伝わりやすい(素材提供/サイバーエージェント)

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ネット上にはスマホに合わせて徐々に“縦型”の動画が増えてきている。Facebookやインスタグラム、YouTubeも縦型に対応。広告でも縦型動画の採用が進む。