始まりました、実力派の吉本芸人2組による、エレコム注目製品のプレゼン対決! 今回紹介するのは、4K対応VRカメラ「OMNI shot」。臨場感たっぷりの360度映像を美しい高画質で撮影できる話題のツールを、どのようにアピールするのか。絶対に見逃せない対決がここにある!

協力:エレコム株式会社

プレゼン対決する吉本芸人は……

「プラス・マイナス」コンビ結成は2003年。ボケ担当は兼光タカシさん(左)、ツッコミ担当は岩橋良昌さん(右)。モノマネが得意な兼光さんと、やってはいけないことをやってしまうクセ芸を持つ岩橋さんの絶妙なコンビネーションで、キレのある笑いが真骨頂/「天竺鼠」コンビ結成は2003年。ボケ担当の川原克己さん(左)、ツッコミ担当の瀬下豊さん(右)が、独特なテンポでシュールな笑いをつくり出す。日本一のコント師を決める「キングオブコント」の決勝に、過去3回進出した経験を持つ実力派
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プレゼンするエレコム注目製品は……

OMNI shot
●標準価格:67,350円(税抜)●記録媒体:microSDHC Class10またはUHS-I(最大32GB)●外形寸法:幅35.0㎜×奥行34.8㎜×高さ97.0㎜●質量:約76g
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吉本芸人がプレゼンする「OMNI shot」の魅力

 エレコムの4K対応VRカメラ「OMNI shot」をネタに盛り込む、吉本芸人によるプレゼン対決。天竺鼠は撮影した360度動画をVRモードで実際に体験してその魅力を伝える。VRゴーグルを装着した川原さんが「手を伸ばしたら、ほんまに触れそう」。瀬下さんは「こんな動画を撮影できるのに、軽量コンパクトってスゴすぎる」。ネタか本気かVRゴーグルの奪い合いが始まるほど、臨場感のある動画が撮影できるようだ。

 対するプラス・マイナスは「360度撮影できるのに、動画は4K、静止画は7K! しかも生活防水!」と兼光さん。「俺を映せ」と岩橋さんともみ合いながらネタは進み……果たして結果は?

 拮抗しながらも、勝者はエレコム担当者3名の満場一致でプラス・マイナス。「アクティブな動きで360度撮影の魅力がストレートに伝わりました」

 プレゼン対決のネタはWebで公開されているので、ぜひチェックを!

勝者はプラス・マイナス! 2組のネタ動画はコチラ

先攻 「天竺鼠」

後攻 「プラス・マイナス」

(ネタ1)360°――みんなの笑顔を360度全方位で撮影

 「OMNI shot」は2つの高画素CMOSセンサーを搭載。水平・垂直方向の360度全方位の撮影ができる。同じ空間を共有するすべての人を撮影し撮り逃しも防ぐので、旅行など大切な思い出の記録に最適。「『OMNI shot』でお笑いライブを撮影したら、お客さんの反応も見られてライブ感が味わえますね!」

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(ネタ2)4K ――ネタも輝く4K動画対応の高画質

 360度撮影だけでなく、想像以上の高画質も大きなポイント。動画は4K対応、静止画は7K対応となり、「俺らのネタも4K動画で撮影すればグレードが上がりそう!」。ワイドダイナミックレンジ撮影機能を搭載し、黒つぶれや白とびを防いだナチュラルな美しさを実現している。

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