スマホのカメラではもの足らず、買ってきました一眼レフ!持ち歩き用にバッグが欲しくなるものの、プロカメラマンみたいな専用バッグを選ぶほどでは……。そんなユーザーに「迷わずコレです!」と、ブレーカー足立氏が推すのがエレコムのoff tocoシリーズ。なんでも、カメラバッグ/普段使いを自由に使い分けられる「2STYLE」が特徴だとか。

協力:エレコム株式会社

コパ・コーポレーション ブレーカー足立氏
バンドボーカルで鍛え上げた声と商品の魅力を余すことなく伝えるハイテンポなMCで、“実演販売士界のファンタジスタ”と呼ばれる。上がりっぱなしのブレーカー、止まらないしゃべくりが、今日も日本を盛り上げる。
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ブレーカー足立 実演販売中! 動画をチェック!

off toco カメラバックパック

DGB-S035シリーズ
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価格:¥12,430(税抜)、カラー:グレー/ブラック/ネイビー、外寸:幅300mm×奥行150mm×高さ410mm※1、重量:約912g ※1 ハンドル・ショルダーベルト部含まず
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用途に合わせて変形するこだわりのカメラバッグ

 パッと見はタウンユースに映えそうなバックパック、でもこれ実はカメラバッグ。エレコムのoff tocoシリーズの「DGB-S035」は、普段使いバッグにトランスフォームする2STYLEがポイント。さらに、カメラバッグとしてのこだわりも満載だ。

 「カメラバッグは機能第一。取り出しにモタつくとシャッターチャンスを逃してしまいますが、これなら安心。バッグを下ろさずに左右どちらからでも取り出せるカメラ専用収納口が付いているんです。いきますよ、ファスナーを下ろして、サッと取り出してカシャッ。ほら、あっという間でしょう」(ブレーカー足立氏)

 カメラインナーケースには一眼レフカメラだけではなく、レンズとストロボなどのアクセサリーも一緒に収納可能。また、このインナーケースは簡単に着脱できるので、外して使えば普段使いのバッグとしても利用できる。代わりに着替えを入れたり、お弁当箱を入れたり、使い方はあなた次第。その他にも、14インチまでのノートPCが入る専用ポケットや、カードポケットなど、使い勝手のいい収納ポケットが充実しているのもうれしい。

 「このoff tocoシリーズのカメラバッグは、見た目から想像できないほど、いろんなこだわりが満載なんです。カメラを入れて出かけるも良し、普段使いのバッグとして使うも良し、使い始めると手放せなくなること間違いありません!」(ブレーカー足立氏)

カメラバッグと普段使いの2STYLE

 着脱簡単なカメラインナーケースを備え、装着すればカメラバッグとして、取り外せば普段使いのバッグとしてトランスフォームする2STYLE。バッグ内の中央ファスナーを閉じれば上下に分かれる二気室になり、開けば貫通した一気室のバッグへと早変わり。2Wayで使い分けることができる。

取り外し可能なカメラインナーケース

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中央ファスナーで二気室 ↔ 一気室

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サッとカメラを取り出せるからシャッターチャンスを逃さない

バッグを背負ったままでも、ハンドル式のダブルファスナーを下ろせばサッと取り出せる、カメラ・レンズの専用収納口があるため一瞬のシャッターチャンスを逃さない。しかも左右どちらからでも取り出せるので、右利きも左利きも問わないところがグッドだ。

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