最新の画像処理エンジン「X-Processor Pro」の恩恵で、高感度特性も向上した。東京駅名物の天井をISO500で撮影したが、レリーフの立体感や天井付近に張られた細かなネットまで、崩れることなく描写された(ISO500、1/60秒、F2.0)

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