2月27日に「Mobile World Congress 2018」の基調講演に登壇した楽天の三木谷浩史社長。新しい周波数帯の割り当てを申請し、携帯電話事業への参入を明確に打ち出した。写真は同イベントより

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携帯電話事業への参入が確実視されている楽天。周波数帯域は確保できたとしても、その後のインフラ整備はどうなるのか。最近の楽天の動向と三木谷社長の発言から、その可能性を探ってみた。

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