一般的なダブルルーム「Studio」。50インチの大画面テレビを備える

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東京スカイツリーから徒歩8分の押上駅近くに、写真映えする新たなデザイナーズホテルが生まれた。「ONE@Tokyo」(アビリタス ホスピタリティ)は、外観からインテリアまで全館のデザインを、新国立競技場などを手がける世界的な建築家の隈研吾氏が監修。外壁に木材がダイナミックにあしらわれているのに加え、内装にも自然素材を多用することで温もりを演出している。

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