プロフェッショナルも納得 驚きの録画力と快適な操作性

ハイビジョン放送を最大約256時間※1も 録画できるから、多くの番組チェックも可能。 裏番組も同時に録れる「ダブル録画※2」で、 家族みんなが笑顔に!

※1
ダブル録画時を除く、TSX8モードの場合。長時間モードにするほど画質は劣化します。録画時間は目安です。
約256時間録画はシングル録画時の最大目安時間であり、ダブル録画時を除きます。
※2
デジタル放送の2番組同時録画が可能です。2番組同時録画の際は、1番組がTSモードでの録画となります。


大村:僕はWoooと出会ってからテレビとのつきあい方が劇的に変わったんです。まずリモコンのボタンひとつですぐ録画できるから、気になるニュースもすぐに録って翌日の仕事に生かせるようになりました。さらに新しいXP05シリーズでは、ハイビジョン放送を8倍録画(※3)できるTSX8モードに対応し、最大約256時間も録画できるので残量を気にせずどんどん録れる。たとえば番組改編期などは、全ドラマの1話分を録っておいて面白そうなものだけ最終回まで見続ける、といった贅沢な使い方も楽しめます。

品田: 最大約256時間も録画できると、事前に選ぶことなく「とりあえず録っておこう」という気になりますね。僕の場合はドラマよりも情報番組かな。ドラマや映画はBDやDVDとして商品化されるけれど、ニュースやワイドショーはそうはいかない。何が起こるかわからないから、まずは録っておいて必要なければ消す、という使い方ですね。


大村:ニュースやワイドショーってだいたい同じ時間帯にやっていますよね。そこで便利なのが「ダブル録画」。2番組を同時に録画できるので、僕の場合は『とくダネ!』と裏番組を両方録って、反省なり研究なりができるというわけ。しかもその間、家にいる妻は別チャンネルを楽しめるんです。このトリプルチューナーのおかげで子どもたちの録画権のバトルもなくなり、わが家は安泰です(笑)

※3
TSX8モード時。BSデジタルハイビジョン放送(24Mbps)をTSモードで録画した場合との比較。

ダブル録画

見やすい電子番組表と「ワケ録」のおかげで、 見たい・録りたい番組にすぐアクセスできる

品田: 僕はタレントさんにインタビューする前に、必ず出演番組をチェックするんですが、そういうときに助かるのが電子番組表。人名などからキーワード検索して録画予約できるので、とても重宝しますよね。また番組を見ている最中に「あれ、この子だれだっけ?」なんてときも、電子番組表で名前を確認できるのは便利ですね。

大村:確かにそうですよね! それにXP05シリーズの場合は、ジャンルごとに色分けされているうえ、録画予約した番組には丸印が自動でつくので予約状況がひと目でわかるのが良い。子どもたちも慣れたもので、出演者や内容を電子番組表でチェックして、僕が好きそうな番組を予約しておいてくれたりするんですよ。

品田:大村家の録画番組はかなりの数になりそうですね。整理が大変じゃないですか?


大村:うちは多いですよ。家族の分を入れると1日で10〜15番組ぐらい。でもXP05シリーズであれば、自動でフォルダ整理してくれる「ワケ録」があるので、目当ての番組にすぐたどり着けますよね。映画やドラマといったジャンル別のほか、同じタイトルが2本以上あると自動でタイトル名フォルダが作成されるんですよ。また、見ていない番組は未視聴フォルダにも登録されるので、1ヶ月再生されなかった番組を消していく、といった整理にも役立ちます。


電子番組表|ワケ録

○XP05シリーズは、アナログ放送では録画できません。

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