「さくら」のグリーン車両。6号車に24席を用意。床に模様があったり、座席の一部に木の素材が使われている

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今回はこれらの最新車両を手がけたデザイナーに、鉄道デザインの現在と未来について話を聞いた。初回に掲載するのは、ドーンデザイン研究所代表の水戸岡鋭治氏。