東京ゲームショウに初参戦のグラビアの達人、稲垣純也カメラマン。1日目、2日目と精力的にブースを回り、「もう撮ってないコンパニオンはいない」と堂々のコンプリート宣言だ。というわけで3日目はコスプレの撮影に挑戦すると意気揚々と出て行った。

 ところが、「並ばないと撮影できないなんて知らなかった」と話す稲垣カメラマン。そう、コスプレイヤーを撮影するには並んで順番を待つ必要があるのだ。人気のレイヤーともなると30分以上も待つこともある。

 初体験とはいえ、そこは“グラビアモンスター”。しかも、2日間で培ったコンパニオン用の短時間撮影スキルもある。この東京ゲームショウで増々進化した稲垣カメラマンが撮影した渾身のコスプレをご覧ください!

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