ライカがフォトキナ2008の会場で衝撃的に発表したデジタル一眼レフカメラ「S2」。撮像素子は3500万画素という圧倒的な解像度のうえ、撮像素子のサイズは30×45mmと、一般的な35mm判と比べて160%もの大きさを誇るのが特徴だ。
このS2は、来年夏の発売を予定しているというが、桃井カメラマンはいち早く実機を手にし、さらに担当者へのインタビューも行った!
大型で高精細な撮像素子を搭載する、ライカの新デジタル一眼レフカメラ「S2」。実機を手にした桃井カメラマンも「すごいものを見つけてしまいました!」と、思わず興奮気味に
(現地取材=桃井一至、吉村 永)











