USB対応データ端末「data-card for USB (XG006)」。説明では、データ通信を開始すると自動的に傘が開くようになっているらしい(画像クリックで拡大)

「映像/音声 送受信用アダプター (XG005)」。すでにモバイルパソコンの文化として、Ustream.tvなどでリアルタイムムービーを配信するといったことも行われており、今後はますますそういった生中継の面白さが普及してくると思われる(画像クリックで拡大)

XG003とXG004というスマートフォンフューチャーモデル。4インチディスプレイ搭載のほうはまさに初代W-ZERO3を洗練させたモデルといった印象だ。こういった機種を望むユーザーも多いのではないだろうか(画像クリックで拡大)

タッチパネルのインターフェースを持つ大画面ビューアー「viewer (XG002)」。ビューアーとしてだけでなく、iPhoneのようなタッチオペレーションを主体としたケータイとしても利用可能だろう(画像クリックで拡大)