豊水もひとつ狩ってみる(画像クリックで拡大)

 はてさて、富士丸もちょっと落ち着いたところで、今度は豊水のなる場所へ移動。やっぱり食べ比べしておかないと。どれどれ、もぎっと。豊水は新高よりもやや小ぶりだ。早速、慣れてないのに慣れた手つきで皮をむいてパクリ。おー、これはまた全然違う味だ。新高よりもシャクシャク感は少ないが、甘みが凄くあって、やや酸味もある。これはこれで美味しい。富士丸も食べるか? いらんのか…。なんやねん、お前。何しに来たんじゃい。

手早く皮をむくおっさん(画像クリックで拡大)

そのうちきっといいことあるさ(画像クリックで拡大)

「よし、豊水なら食べるか?」の図(画像クリックで拡大)

「食べへんのかい…」の図(画像クリックで拡大)

無理矢理食べさせようとするおっさん(画像クリックで拡大)

結局食べたのはほんの少しだけ(画像クリックで拡大)

家ならぜったいバクバク食べるくせに(画像クリックで拡大)