スマートフォン人気が止まりません。携帯電話会社が販売する新製品ラインアップはほとんどがスマホになり、昨年時点で普及率は20%を超えたという調査結果もあります。
スマホを使うメリットはなんといってもアプリです。ビジネス用途からゲームまで豊富に用意されており、ダウンロードすれば自分好みにスマホを活用できます。iPhone用アプリが入手できるApp Storeでのダウンロード数は昨年7月に150億を突破。一方、Androidマーケットも昨年12月に100億を突破しました。日々、新たなアプリがリリースされており、アプリの品ぞろえが一層充実してより便利になるのは間違いありません。
日経トレンディネットの「TRENDY Web リサーチ」では、iPhoneやAndroidスマートフォンのアプリについて読者の皆様にアンケートを実施します。ご回答いただいた内容は日経トレンディをはじめ、日経BPグループの各種メディアなどで紹介いたします。ご協力のほど、よろしくお願いします。












